「 年別アーカイブ:2018年 」 一覧

181105 Les Bijoux Indiscrets 『おしゃべりな宝石』 (Chapitre VIII, p54)

Chaptre VIII TROISIÈME ESSAI DE L'ANNEAU / LE PETIT SOUPER第8章 指輪の3回目の試用 夜食会 本文和訳 【l.29  C’est p ...

181023【生命と文化】言語と生命の共通点

2018/10/23   -動的平衡生命論

人の言語と生命のタンパク質の相似 人間の言語は音素から生成されている。 日本語であれば50の音素があり、アルファベットであれば26音素、キリル文字であれば33音素ある。この音素を複数組み合わせることで ...

181022 Les Bijoux Indiscrets 『おしゃべりな宝石』 (Chapitre VII, pp49-50)

Chaptre VII SECOND ESSAI DE L'ANNEAU / LES AUTELS第7章 指輪の2回目の試用 祭壇 読解のポイント 1. La migraine についてLa migr ...

181021【展覧会】Archaeology of the Future:第1室「記憶の発掘」12のテーマ

2018/10/21   -architecture, exbition

ギャラリー1の第1室では、コラージュ・インスタレーションが展示されている。タイトルは「記憶の発掘 Excavating Memories」である。 記憶とそれに対する創作者のふるまいに関しての12のテ ...

181020【展覧会】Archaeology of the Future:展示構成

2018/10/20   -architecture, exbition

展示構成 展示は、ギャラリー1(250.13㎡)、ギャラリー2(411.82㎡)及びエントランスに戻る動線を兼ねたコリドールの3ヶ所で構成されている。 ギャラリー1前室:展示コンセプトの説明「未来の記 ...

181019【展覧会】未来の記憶 田根剛展@東京オペラシティアートギャラリー

2018/10/19   -architecture, exbition

建築を作るときのロジックとして、未来のことを考えるのではなく、過去から考えるという態度が田根建築の基本である。従って、敷地に残る過去の記憶を掘り起こす作業が設計行為の最初に行うべきこととなる。 今回の ...

180926【建築系講義】 佐藤真・坂口大洋『ホール/劇場/アートセンター』文化の居場所を考える@立教大学

2018/09/26   -architecture

【概要】 9月26日に池袋の立教大学において、立教大学社会デザイン研究所による「文化の居場所を考える」講座の第3回目が行われた。今回は演劇のための空間設計をテーマとして、建築計画及び演出家を招いて、約 ...

180925【シンポジウム】建築家・坂倉準三 パリ‐東京 : パリ万博日本館の建築精神

2018/09/25   -architecture, art

9月25日に、10月中旬まで飯田橋のアンスティチュ・フランセ東京で開催中の「建築家・坂倉準三 パリー東京展」に関連したシンポジウムが開催された。先年、パリの日本文化会館で開催された坂倉展の際に作成され ...

180817 【美術展覧会】キース・ヘリング生誕60年記念 特別展「Pop, Music & Street キース・ヘリングが愛した街 表参道」

2018/08/17   -art, exbition

【概要】 生誕60周年を記念して、日本で関係が深い場所のひとつである表参道でキース・ヘリング Keith Haring(1958-1990)の回顧展が開催されている。会場は表参道ヒルズB3Fスペース・ ...

180702 Les Bijoux Indiscrets 『おしゃべりな宝石』 (Chapitre V, p.43, l.l)

Chapitre V : Dangereuse Tentation De Mangogul第五章 : マンゴギュルの危険な誘惑 (p.43, l.l) - Et c'est justement par ...

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